篠田麻里子がAKB48を卒業した本当の理由がヤバすぎる!?秋元康「この女、〇〇すぎてヤバイわ」
2024/06/10

篠田麻里子さんは、AKB48の中でお姉さん的キャラクターとして人気がありました。彼女がセンターを務めた「上からマリコ」という曲は多くのファンに愛されています。彼女の卒業は突然であり、その背後には幾つかの噂がありました。

まず、篠田麻里子さんがAKB48の上層部とトラブルを起こし、事実上解雇されたという話があります。彼女は口が軽く、幹部が計画していることを他のメンバーに話してしまうことがあったといいます。このため、プロデューサーの秋元康さんが態度を改めるように求めたものの、篠田さんは改善せず、結果的に卒業を余儀なくされたと言われています。

また、AKB48の運営会社の元社長である窪田康と愛人関係にあったという噂もあります。篠田さんがデビュー前にキャバ嬢をしていた頃から関係があったとされ、これが彼女の卒業に影響を与えたとも言われています。この件について窪田氏は、一部認めつつも週刊文春に対して損害賠償を求めるなどして決着しました。

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篠田麻里子さんの卒業後の活動は順調とは言えず、自身がプロデュースしたファッションブランド「ricori」の倒産や、情報番組からの降板などが続きました。2019年に実業家の高橋裕太さんと結婚し、翌年には長女が誕生しましたが、2022年に不倫疑惑が報じられ、離婚調停に入ったことが明らかになりました。

旦那の高橋さんが録音した篠田さんの音声がメディアで公開され、篠田さんの精神的な幼さが浮き彫りになりました。彼女が「寂しかった」と言ったことについては同情の余地もありますが、結果として家庭を壊すこととなり、今後の芸能活動にも大きな影響を与えるでしょう。

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